テクテク散歩と山登

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冠ヶ岳と一の峯

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6月22日木曜日曇

週間天気予報ではやっと曇りと雨マークが並び、梅雨らしくなってきた。
終末は所用があるので、里山の冠ヶ岳を覗いてみた。
益城から交互通行ながら直接地蔵峠まで走れるようになっていた。

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出発が昼近くであったが、鉄塔駐車場に2台いるのみで、地蔵峠の駐車場は
行きも帰りも独占状態。花が少ないこともあるだろうが、雨の天気ではね。

県道熊本ー高森線は交互通行で少し近くなった。
まだ知らない人が多いのか、交通量は極端に少なく、地蔵峠駐車場は独占
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登山口で
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カキランもどうにか一本生き残っていた。
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どんな花が咲くのだろうか
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竹の花は珍しい
120年に一回で凶事の前触れだとか。あまり信じないが、一斉に涸れたり開花したり
今の科学で明快に解析できないのかな。
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花のじゅうたん
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分岐点
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当然だが山頂も誰もいないね
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ガスも濃くなり、今にも降りそうなので下山を急ぐ。
番台ヶ平入り口
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急いで西原村の宮山に急ぎ、一の峯直下から山頂めがけて直登する。
恐かった!!やはり急がば回れ 腰までの笹の中濡れながら長いものに絶対
遭遇しないように花を探すところではなかった。
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ガスも撒いてくる
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山頂付近も首が痛くなるほど頭を下げて、超スローで探すが見つからず!!
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今回も探し求めた花にはお目にかかれなかった。
自分の眼力知識ではそうやすやすとほほ笑んではくれないね。
夢には出てきそうだよ!!



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協力していただいた山友に感謝 次回は天候時間を考えて探さないとね!!



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# by iwa1iwa2 | 2017-06-23 05:29 | | Comments(2)

一ノ峰~二ノ峰

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6月21日水曜日曇

午前中怪しかった天候も、予報どうりに黒い雲もとれて雨はなさそうだ。
山友の山トキソウやカキランの情報を見てすぐに用意して、西原村に走る。
村のコンビニはちょうどお昼ころで、復旧作業員で店内は混雑。
いくらか作業は進んでいそうだ!!

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           歩行距離7.8km 所要時間3時間42分 平均速度2.1km


集落のアジサイ 暑いときには青色が良いね
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登山口付近にはかなりカキランが
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なにか花が咲きそうな?
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俵山はカスに覆われ二の峯は晴れ始めた
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近いし花々が多く何度訪れても興味が尽きない。

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# by iwa1iwa2 | 2017-06-22 03:30 | | Comments(2)
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6月19日火曜日晴

大崩山にはたくさんのササユリがあり、まだ間に合いそうのお誘いにすぐに飛び乗った。
お陰で多くのつぼみや満開の花々にも出会え、チャボシライトソウ、ヨウラクツツジ等
目にすることが出来ました。
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歩行距離7.031km 歩行時間7時間29分 平均速度0.9km

最初から急登
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久しぶりに山荘に入ったが、懐かしい同荘した多くの皆さんはまだ元気に登っておられるかな?
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山荘前の渡渉箇所から
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初めて目にするチャボイトソウ。
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急登が続く
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いよいよハシゴが現れる
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巨岩も
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最初に見たササユリだ
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お互いに助け合い
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激写する
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ロープ・ハシゴを信じて
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岩峰も素晴らしい
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幾つ登ったのかな?
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何度見てもすごいな~~。
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恐いもの見たさでのぞき込む
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ダブルササユリ
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ヨウラクツツジも
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見上げる小積ダキ、あの頂きで昼食。
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帰りは怖いね
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ここはササユリの群生している。
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奇麗な花崗岩だ
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枯れ木も多い
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いよいよ象岩トラバースに
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ワイヤーと自分を信じて
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やっと小積ダキに着いたが、すでに多くの方が
中には屋久島ガイドの~島あそび~廣瀬さん
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途中でお会いした美女二人も 矢〇・松〇さん
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象岩の上にも
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ササユリに囲まれて下山を急ぐ
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無事に下山し帰りにはサプライズが。
初めての「沈堕の滝」に。
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旧発電所
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当時の発電タービンも
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帰りには興味深い遺構も見れて、長時間の運転ありがとうございました。
 感謝!!


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# by iwa1iwa2 | 2017-06-20 08:00 | | Comments(6)

鳴子山~稲星山

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6月17日土曜日晴

入梅とはいえ一向に雨が降らない異常天候。
山行きには絶好の日々でしょうが、退職後12年ぶりのお手伝い。しかも
慣れない肉体労働だ!!
自然と山とは遠ざかってしまい、不安を抱えながらの一週間ぶりの山登りになった。

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        歩行距離8.8km 時間8時間11分 平均速度1.1km

全山ミヤマキリシマのピンクに覆われて、このコースもなかなか歩かないコースだったが
花々が迎えてくれたし、岩あり急登ありで面白さを再確認でした。

これから登る山々を目の前に
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ボッカ訓練のために水をザックに大量補給する馬しゃんを待つ。
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アマドコロ
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ツチアケビ 菌従属栄養植物とのこと 
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鳴子山・稲星山への直登ルートが目前に
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足元もだんだん不安定に
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チゴユリも多かった
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足元も悪くなり
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先行する仲間たち
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ガスも湧いてくる
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全山ピンク色に染まる
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皆さんから元気が湧いてくるおやつ・行動食もいただく
ビワ・グレープフルーツ・バナナ等疲れ果てた身体の隅々にエネルギーが行き渡る。
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マイズルソウも多い
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オオヤマレンゲは少し早く蕾だった。
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花を探してはるか下の片ガ池付近を移動するご主人を心配そうに見つめてる奥さん。
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さすがにフルマラソンやハードな山々にトライし続ける彼女の体幹バランスも
素晴らしい。
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分岐点
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色も濃い馬酔木
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ミヤマキリシマも害虫が見当たらずに奇麗
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稲星山にて楽しいランチタイムを済ませて、馬しゃんのショウタイムに皆爆笑
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下山に
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白いミヤマキリシマ
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「山企画と登山情報」の記念すべき初回に参加できて、企画・実行・参加していただいた
皆さんには大感謝でした。







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# by iwa1iwa2 | 2017-06-18 08:42 | | Comments(8)

田原山(鋸山)

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6月10日土曜日晴
分県登山ガイドの古い本の端に
「H9・2・6鑑査が終わって久しぶりの山行き、体調は風邪気味で
しかも強風。足元がふらつく感がする」と書いてたので20年ぶりの田原山だった。

国東半島までの全行程運転していただき、帰りは横で転寝の連続で疲れた体には
ありがたかった。
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          歩行距離3.266km 時間3時間29分 平均速度0.9km

整備された駐車場道路向かいに登山口が
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早速何かを見つけたようだ
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雫石に乗ってみる
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食べ頃の美味しい野イチゴ
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クララや初めて見る花々
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南尾根は行きどまり
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大観峰に登る道が続く
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八方ヶ岳への狭い道も
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大観峰から下山中
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鎖場
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八方ヶ岳に立つ
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食べられそうな豆?
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テイカズラ
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かなり安全には配慮されている。
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初めて会う「イワギリソウ」
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股覗岩(何かとよく見れば遠方に立派な)
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小松岩付近はイワギリソウが多い
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雨が降らず、開花時期にも間に合わなっ方が初めて目にした「マメツダラン」
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ウツボクサ
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ナワシロイチゴ
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多くの珍しい草花を見て、無事に周回出来大満足で下山できました。

帰りルートは久しぶりに別府市内を楽しみ由布岳と鶴見岳を通り、涌蓋山
のオオヤマレンゲに会いに行く。

蕾も多かったが
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今年初めて会った「オオヤマレンゲ」
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ピンクのヤマボウシにも会える
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かなりの長距離だったが、すべて運転していただき、目的の花々にも会えるし
楽しい充実した一日でした。 感謝


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# by iwa1iwa2 | 2017-06-11 05:01 | | Comments(4)

男池~高塚山

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6月4日日曜日晴
晴天が続いたが所用がありなかなか山に行けず、前回から一週間以上開いたので
はたして体力があるか心配。

それ以上に、ミヤマキリシマが気にかかる。
朝3時に起きて出発したが牧ノ戸峠に近づくにつれて、駐車場が心配になった。
もうかなり満車状態。梅雨前の日曜日家族連れなども多い。

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歩行距離10.477km 所要時間9時間03分 平均速度1,2km/h

男池の駐車場も満杯でかろうじて軽なので駐車できた(6時10分)
100円清掃費支払ってすぐにサイハイランを見つける。
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「おじちゃん」の店のおじちゃんに聞いたがすぐに忘れてしまう。
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一歩中に入ると、ふみ跡はかなりしっかりとしてる。難を言えばテープなど
極端に多いとこがある。
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気分はリラックス気持ちよく、黒岳原生林に同化して淡々と登るのみ。
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小鳥のさえずりも、警戒してか歓迎したか?尻尾を90度垂直に立てて、あまり
離れずに盛んにさえずる!!
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展望が開けて遠く由布岳が
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ふと見上げると頭上には
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黒岳原生林は苔むす巨岩の積み重なる場所が多い。
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黒岳で初めて会ったミヤマキリシマ
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数こそ少ないが、見事に咲いて待っててくれた。
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ミヤマに隠れて、石楠花もけなげに咲いていた。
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三俣や平治岳も見えてくる。左サイドはピンクに染まってる。
大船山はこれからだと知る。
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あれだけの集団は人気スポットに集中さぞ渋滞で大変だろう。
誰一人とも会うことなく、高塚山に到着。
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「風の道」と縦走路に出会う箇所付近は、偽テープやふみ跡が乱れて少し分かりにくく
いつも見る分岐点に着くのに手間取ってしまい、ロスタイムで歩き回る。
少し早い三角パンと牛乳の昼食だ
頭上を見上げると花が? なんの花だろうか
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高塚山山頂だがもちろん独占
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天狗岩も
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ヨウラクツツジ 会えてよかった!!いつまでも眺めて居たかったが。
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ツクシドウダン
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前岳方面に向かい、つもの崩落した岩場に着く。荒れた場所にまだヤマシャクが残っていた。
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急な斜面を降るとやっと目標の案内板が。
直進すると前岳に、右折すると上峠~雨堤に、左折すると久保新道を使い男池に。
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久保新道の降り始めは鬱蒼とした原生林と巨大な岩で、ルートふみ跡は薄く要注意。
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白い花?
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全く人に会う気配もない。
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登りに使ったルートと再会する。
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サワフタギ
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帰りは渋滞が予想されるので、「男池名水の滝歩道」を歩いて時間調整。
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さすがに男池駐車場もかなり減り、裏手の林も散策してみた。
予定の花のほとんどが探せなかったが、それ以上にこのコースは心穏やかで
癒やされるお気に入りのコース。 無事に周回できたことに感謝。


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# by iwa1iwa2 | 2017-06-05 03:46 | | Comments(14)

行縢山にササユリを

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5月26日金曜日晴

山友よりササユリの情報が!!嬉しいね。
菊陽にて待ち合わせて星雲橋に向かう。7時集合だったがどうにか時間に至着。
もっとも坂口さんは前泊だったので6名全員集合し、期待に胸膨らませて一部高速に乗り
行縢神社に向かう。ここでのササユリは初めてだ。
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行縢山は祖母・傾国定公園に属しC-831m。雌岳と雄岳に挟まれた大滝
(矢筈滝)・・・と行縢神社境内近くの看板に。

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全員集合して、登山の安全を願う
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鳥居横の奇岩
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市指定の天然記念物「ギンモクセイ」の大木
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立派な橋を渡る
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橋上から岩壁を見上げる
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奥には大滝が
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皆口を開けて見上げてるね(滝見橋から)
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一輪遠くに見つける
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大滝まであと5分ほど(看板あり)
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ところどころ思いだす
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岩間にタツナミソウ
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大滝下の大岩をどうにか渡り、対岸に行き一輪静かに咲いてる「ササユリ」に近づく。
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初めて真近で愛でることが出来た。本体と比べてかなり花が大きく重たいからだろう。
少し滝つぼに向かって頭を垂れて
花言葉
清浄・純潔・上品 少しは近づかないとね!!
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葉はまさにささのようだ。日本古来の花で中部地方から九州だけに自生してる
貴重な花だと。
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顔を近づけて香りを楽しんでみると、岸壁に舞う天女のような微糖の妙なる香りが
周辺に漂っていた。
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絶壁の岩肌に咲き、周辺に誰も寄せ付けないような場所に凛として咲いてる。
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逆光と飛沫でかすむ対岸の仲間たち。

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いつまでも居たいが山頂に向かう。
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途中、大滝の上部展望所にも立ち寄る。
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足がすくむ展望
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沢を軽々と渡る
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行縢山山頂でポーズをとる馬しゃん
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山頂直下にもいくつかササユリがあるが少し遠すぎたり、つぼみだったりで
残念。
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展望良好
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バイパスは渋滞で大変だが、眼下には水が張られて田植えがいくらかできそうだ
頑張れ罹災者!!
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とても充実した一日でした。



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# by iwa1iwa2 | 2017-05-27 18:13 | | Comments(6)

山の風景や散歩中の目にとまった風景をデジカメで


by アイ・ブチ