テクテク散歩と山登

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<   2016年 03月 ( 17 )   > この月の画像一覧

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厳しいアップダウンが続く。彼女曰く「一歩一歩進めば、必ずピークが来る」
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岩にしがみついて
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樹木も厳しい世界で必死に生きてる。
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激写する坂〇さん
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冷気も厳しい
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山シャクヤクの花芽は意外と少ないが
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大障子岩周辺を散策する分さん
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花芽を調べる
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大障子岩に立つ
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展望を楽しむ
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大障子岩をバックに
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愛山新道への分岐点でポーズ
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厳しい激下りが続く。 スズタケもみな全滅状態
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滝を過ぎて 三つ葉つつじも顔を出す。
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by iwa1iwa2 | 2016-03-30 04:44 | | Comments(8)
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昨年の新年五座の登山目標で、唯一かなわなかったルート(上畑コース・障子岩尾根・愛山新道)と無事に登ることができた。これも協力して頂いた坂〇さん・分さん・Rさんのおかげでやっと実現できました。感謝
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       歩行距離10.48km 時間7時間50分 平均速度1.3km/h
車は健男社と愛山新道下山口に置き、健男社上部の砂防堤近くに置きスタートする。

枯野を通り過ぎてネット内に入りしばらく歩く。
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沢を渡る
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木の根はありがたい
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手慣れたもの
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だんだん山も深くなる
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厳しい登り
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颯爽位置を確認
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倒木も何のその
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岩が大きいね
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恐竜の背中のよう
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激登りが続く
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前障子への分岐点。ザックを置いて覚悟して登ることにする。
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登りは坂〇さんのコーチでまづはRさんがトライ
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中休み、周辺眼下を見下ろす余裕も
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余裕で見渡す分さん
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山頂にタッチ
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恐怖はくだりにやってくる!! 必死に降った前障子を後にするが、
もう登ることもないだろう。☆(*^-^)*
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次には大障子岩が待ち構えてる。
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by iwa1iwa2 | 2016-03-28 22:02 | | Comments(2)

三原山~雷山

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千間山に向かう時に、井原山~雷山縦走のお誘いを受け、喜んでと二つ返事。
まだ見てない数々の山野草に期待と不安が交差する。
花のお師匠RさんとKさん 熊本出発は6時
(山友坂〇さんの詳しいデーター資料に感謝)

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      歩行距離14.26km 時間8時間08分 平均速度1.8km/h

登山口民家の庭先に
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鎖が張ってあるが、コンクリート舗装道路を道なりに進むとやがて左手にログハウス
廃墟があり、ここが新村登山口だ。
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尾根までは少し荒れた沢筋を登り上がる
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井原山への縦走路に登り上がり左折するが、まっすぐ降ると水梨登山口へと続く。
右は、三瀬峠につつながってる。
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ヤブコウジ
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フタバアオイ
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三つ葉つつじの林をまた歩けたらなと
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かえりはここからくだる
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ホソバナコバイモ あとでこの山域はかなりあちこちに群生してることを知る。
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白いのも
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長~~いアップダウンも花に癒されていつの間にか雷山に
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雷山も登山者が多い
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雷山で遅い昼食をいただき、帰路につくがまずはなり遠方にかすんでる井原山を目指す。
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やっと井原山に登り返し
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水無登山口へと激下りする。
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降るとここはオオキツネノカミソリの群生地だった。
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ホソバナコバイモ四姉妹
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シーズンになると一輪草など様々な花が咲き誇るのだろう
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水無の湧水を過ぎて
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やっと坂〇さん資料の三叉路に、意外と時間を取ったので新村へのコースも
確認できて安心する。
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キバナノアマナにもあちこちでであえ
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最後の登りC-50mも疲れてはいるがみな満足そうに 軽々と
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またコンクリートの林道に帰ってきたが、早朝よりも一段と輝いて見えたショウジョウバカマたち
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なんと花が多い山域何だろうと・・・何度も同じことを聞くし、出来が悪い生徒だが
山友と多くの花たちに出会えたことに感謝でした。


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by iwa1iwa2 | 2016-03-26 21:53 | | Comments(6)

千間山周辺

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(※ログは登山道ではありません)

今朝は花冷え、散歩仲間も寒い寒いの連発。出発も遅れたが明日と明々後日のハードな
山行を控えて花ウヲッチに切り替えた。
パンダ公園の桜 花の名前は全くの素人、わかり次第すぐに差し替えます。
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先日のユリワサビ?
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芝桜
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マムシ草
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ハシリドコロ
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藪椿
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こがね猫の目草
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マンサク
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山シャクヤク
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ホソバナコバイモも あちこちに
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松風草の新値かな
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こけもしんせんだ
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本当に美里町界隈は黄色やピンク・赤色とりどりの花に包まれて一番美しい
季節を迎えてる。
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コースやタイムは全く気にせずに、花芽モードで歩いてみた。
尋ねるとちゃんと答えてくれる山野草と山の神に感謝でした。


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by iwa1iwa2 | 2016-03-26 04:30 | | Comments(6)
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3月23日(曇り)
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穴谷方面 今の時期には簡単に登れ上がれそうな気がするが 果たして??
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稲積山も眼下に 気温も低下し雨も降りだす。
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切剥分岐点

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三方山登山口 
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三方山山頂 1577m 天気子下り坂 小雨がまたぱらつく(T_T)
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天主方面にも顔を出してみるが、マンサクの花が多い。遅い昼食をとる。
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危険個所も無事にクリアー トレールランナー状態で帰りを急ぐ。
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振り向くと天主山方面はガスが罹って
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鴨猪林道に行ってみる。
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積雪期に難航した崩落個所だ
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上部に登り上がり無事にクリアーする
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あとはいそいでくだるのみだ
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山シャクヤク
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by iwa1iwa2 | 2016-03-25 03:52 | | Comments(2)
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先日の天主山登りに見た鴨猪川沿い、穴谷付近が気になる。周回は2~3回したが、
ログを取ってないことに気が付き出かけたが、管林道入口には工事中のために通
行不可なので、そのまま林道を走って矢筈・遠見山に登ってみる。ログが欲しい
ので「久保の息」までのつもりが、適当に気温は低く歩きやすく無理してしまった。

仕方なく、そのまま進み矢筈登山口に向かう。

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落石も多い
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矢筈山登山口から向坂山方面。スキー場は白く光って雪が残ってるのだろう。
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山頂までのスギは手入れされて歩きやすい。
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山頂
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遠く阿蘇方面など展望できる。
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遠見山の登山口((矢筈山・遠見山間一部車使用)
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那須往還入口
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登った矢筈山を眼下に
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祖母山か?
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スズタケもすっかり立ち枯れして、どこでも通行自由
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遠見山との分岐点
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遠見山山頂
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根子岳はどこから眺めてもよく目立つ
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鴨猪林道終点付近 帰りに覗いてみることにする。
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まだ殺伐とした風景
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風雪林の表示も朽ちて
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落ち葉も深く歩きやすい
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しかし倒木が邪魔をする
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稲積山の一角が見えてくる
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久保の息分岐点にたどり着く
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by iwa1iwa2 | 2016-03-24 03:41 | | Comments(3)
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     歩行距離10.07km 時間7時間12分 平均速度1.4km/h
福岡山友・坂〇・Rさん4名


7時佐俣の湯集合、予定よりも早く出発し鮎の瀬大橋に向かう。
菅(すげ)林道に入り鎖場手前の下山口付近の、適当な場所を探して駐車する。
ここから鮎の瀬新道登山口までは10分ほど。準備体操を兼ねてゆっくりとコース配分
など体調を確認思いながら歩く。
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いざ登りだすと、このコースの前半のハイライト。長~~~い急登が待ち受けている。
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数か所の「天主山へ」表示板を見、左右に一夜畑・遠見山も見ながらあえぎあえぎ
登るとやっと「天主の舞台」に立てる。

いつも美味しいエネル源ありがとうございます。プチ羊羹もおいしいこと!!
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体力をリセットしてダウン・アップに備えて激登りするFさん
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一夜畑山奥に馬子・目丸山が
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やっと分岐点に到着。
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天主山への急登が待ち受けてる。
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山シャクヤク?バイケイソウ
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オニシバリの花を撮影

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一夜畑・小松神社との分岐点近く
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まだまだ巨木が残ってる
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一夜畑山頂にて
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真新しいヌタ場が二か所も・・・女性・男性用かな?
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旧中尾集落跡地まではしっかりと踏み跡が読み取れる。
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このポイントから右折して派生した尾根を降る。ほとんど利用されてなく
未処理のかんばつざいが歩行の邪魔になり、適当に方向を間違わないように
降るように。
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いくつかの沢と合流する。かわいい山野草の宝庫でもある。
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ツルも生きるために必死
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前回気になってたが見に登らなかった神社まで立ち寄ってみると
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終点はかわいいサバの尾の花々に囲まれて、無事に7時間余りの周回が出来ました。
山の神 同行者に感謝 (^-^)~♪

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by iwa1iwa2 | 2016-03-20 18:21 | | Comments(6)
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山シャクナゲの蕾もいくらか
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やっと土呂久への分岐点にたどり着く。これから障子岳の往復が待ってる。
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巨岩の奥が障子岳
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岩のアップダウンが続くが、もうサポートはいらない。
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バックに本谷山・笠松山・大崩山?激登りするRさん
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障子岳山頂に立つ
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祖母山も素晴らしい!!
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帰りは慎重に用心して降る。
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雪も解け始めておりにくい。分岐点まで戻る。
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わたる沢は多い
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スズタケもあまり元気がない
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何なのかな?砂防堤の役目だろうか
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分岐点に来たが、左折して帰りは違った新道を歩くことにする。
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途中大きな滝が現れる
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岩の山だ
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素晴らしい滝で、しぶきもかかる
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少しくらい濡れても安全第一。
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やっと無事に「とろくばし」に下ってくる。ここから車までは100mもない
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尾平トンネルから8.3kmと書いてあるが昨年通った時はかなりの悪路だったが
四季見キャンプ場からは、ほとんど舗装されて危なくはない。
下山は岩戸のほうに降ったが、やはり朝からのコースが近かったかな?
おかげで、立派な神社にも立ち寄ることができ,無事に登山できたことに感謝!!
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by iwa1iwa2 | 2016-03-18 03:48 | | Comments(6)
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かなり以前使ったことがあるが、気になってた土呂久登山口から登り、左右にある
古祖母と障子岳にと登ってみた。
同行Rさん 6時に出発。昨年古祖母登山帰りに尾平から土呂久線を利用し登山口は確認していた。

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     歩行距離11.64km 所要時間7時間21分 平均速度1.6km/h

土呂久登山口は昨年尾平からの荒れたロングの土呂久林道帰りに確認はしてたが、逆走だったので
間違えて手間取ってしまった。
急がば回れ、四季見キャンプ場まで登りあがる。
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9時にスタート
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大きな炭焼き跡
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やがて新旧の登山口が合流地点に。帰りは新道を予定する。
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ルートは右手に沢を見ながら数回渡渉するが、ルートは思っていた以上にしっかりしてるし
ポイントごとに表示板もしっかりある。
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沢を数回わたるが、水が豊富な山域だ。
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縦走路まで0.3km 何の事業所跡地だったのだろうか?
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ダダ広い尾根をがむしゃらに登り上がるのだが積雪や濡れた斜面に苦しむ。
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障子岳もまじかに見えてきた。
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やっと縦走路にたどり着く。
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右は古祖母方面 左は障子岳
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雪もいよいよ深くなる。
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展望所入口だが、帰りによる。
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古祖母山に近くなる。
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山頂には近くの学校の登山記念柱が。
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釣鐘山方面を眺める。
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先はまだ長い。障子岳に向かうが、途中の展望所も積雪で怖くスリル満点。
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振り返ると古祖母が
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同じ場所を眺めてたが、私は古祖母の流れるような稜線を、花師匠の声でも気が付かない。
唯一つあった一本のマンサクの古木
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by iwa1iwa2 | 2016-03-16 19:59 | | Comments(4)

三角岳

f0193521_8584322.pngナビ GARMINetrex20 カシミール・グーグルアース  カメラ 旧ガラケイ携帯カメラ使用

強風注意報発令中 散歩ラジオ体操から帰り朝食。遊んでると雨が上がったうえに日差しも
急に三角岳に行きたくなった。
慌てて出発したのでデジカメも忘れ、愛妻弁当もなくカップうどんを持って出かけた。
西港に車を置き爺婆山~三角岳~天翔台と周回する。

壮年時代に回った山で、西港に入る手前の権現さんに御参りしてなかったので、時間もあるし
少しダウンして参拝。無事を願ったし、何か所の展望所ももれなく丁寧に登る。
低山だが北向きは風も強く海も白く波立ってる。

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       歩行距離6.8km 時間3時間22分 平均速度2km/h

時計回りを選ぶ
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まづは遠回りしたが引き返して権現さんにお参り済ませて
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これから上る爺婆さんを見上げる。
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壮年のころ来たが、爺になってこれたし、後期高齢爺になっても来てみたい。
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三角岳には、いったんくだり沢を登るが、昨日の雨で滑りやすい。
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やっと三角岳山頂
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急に思い立ったので、カメラは忘れるしお弁当もなし。
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先日周回した戸馳島が一望で、地理関係がよく分かった。
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下山中、ボラの頭によく似てるが?
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天翔台からの眺め
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少し減ったかな?
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三角駅方面から分岐して西港コースにする。枯れた竹が邪魔をする。
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現在の金比羅宮
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旧金比羅山跡地
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尋常高等小学校跡地
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浮き桟橋は施錠されてトイレ等も入室不可
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天気にも恵まれて久々のコースを無事に歩けたことに感謝!!


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by iwa1iwa2 | 2016-03-14 17:11 | | Comments(8)

山の風景や散歩中の目にとまった風景をデジカメで


by アイ・ブチ