テクテク散歩と山登

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9月25日日曜日 曇り
ほぼ連続で今週三回目の天主山になる。
目的は22日のリベンジと穴川から切剝付近へのルートを確認したいし、意外と
以前存在した山野草などが待ってるような(期待過剰かな)


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長い林道を進むと、やがて右折は鮎の瀬新道登山口と、菅林道との分岐点に。
今回は、22日の再チャレンジ。まっすぐに荒れた林道を進む。
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超強力助っ人と同行で心強い。
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穴川にかかる穴谷橋に到着(この沢を遡上して、切剝付近に・・・)
この沢は未踏。
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木材集積場跡地で小休止。すぐに尾根にとりつく。
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沢はいくつかに分岐してるが、方向は南東に登りあがればいいので、歩きやすい
場所を選んで登る。
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かなり広い自然木林に入るが、鹿が多いし、ふみ跡や目印など全くないので
GPSや地図を頼りに登りあがるのみ。
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右手に荒れた杉林が現れるので自然林との境界線を登る。
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右手は杉林で左は急峻な自然林。
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やがて左手にトレイルランが行われる縦走路が感じられる。
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あと少しで縦走路に飛び出す。
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一応、テープ二段で目印をつける。ここまで来れれば時間的にも天候にも心配ない。
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長いトレイルランの縦走路を登り気味に歩く。
久保の息だ。稲積山が眼下に展望もいい。
思いがけず、シャーベット状の果物を頂き、おかげさまで後半のエネルギーを一気に回復
できる。
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切剝
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右手の尾根岩峰に行ってみたが、ほとんどが枯れて花は少なかった。
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ジンジソウ
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アキノキリンソウ
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ヤマボウシ
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ガスがわいて涼しく歩きやすい。
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ほどなく天主山山頂に。出発して約7時間30分経過

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下りは、白いトリカブトにあって、下山を急ぐ。
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小松神社との分岐点 内大臣林道は当分通行不可なので利用できない。
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天主の舞台
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下りは順調に歩けて鮎の瀬新道に予想よりも早く着く。
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駐車場には釣り客は帰り、代わりに作業の車と吠えるがかわいい犬が飼い主を待ってた。
予定のコースを順調に周回でき、トリカブトや花々にもあえて、ストレスすっかり発散
できた楽しい感謝の一日でした。 

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by iwa1iwa2 | 2016-09-27 01:06 | | Comments(4)
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9月23日金曜日曇り

先の台風や地震などにより幹線道路もだが特に地方山間地の道路の痛みはかなりの
ダメージを受けている。
情報をしっかり知って計画しないとすべてあきらめてしまうことにも。ご用心

故あって、連日の天主山行きだが意外と同じ山に続けていっても楽しみ方が違うので
楽しい。
今回は菅林道から鮎の瀬新道を使って、天主山ピストン登山になる。

このルートの特徴は登山口から天主の舞台までのなが~~い急登をいかに楽しんで
登るかだ。
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荒れ方はひどい。
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長い急登を多くのキノコと出会って、いつの間にか天主の舞台に。
ここまで登れは、岩場があるが山頂までは楽だ。
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小松神社との分岐点(内大臣林道は当分、通行不可)
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ツルリンドウ
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トリカブト
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白いトリカブト
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小判模様の長いものが!! と言っても勇気あるよね
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ヤマボウシもよく目立つ。食べれるの言葉を信じて食べてみたが、まずいのは
確かだ。
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名前も教えていただいたが もう?? ただ姿だけは面白いしかわいい!!
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タマゴタケ 食べられるそうです。
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無事に鮎の瀬新道登山口に下ることができた。



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by iwa1iwa2 | 2016-09-26 04:25 | | Comments(2)
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9月22日木曜日曇り時々小雨
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管林道は予想以上の崩落と出水で鴨猪新道登山口まで時間を使う。車止めゲートを通過し
なが~~い荒れた林道を歩く。

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穴谷は近い。
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森林鉄道の痕跡が各所に
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リーダー的確に波線をたどる。しかし谷は増水と倒木で久保の息までC-400
近くを1時間強で登るのは?の判断で次回にトライと英断を!!
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再度、集材場所跡まで下り昼食タイムとする。
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下山中に何か?
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また澤を渡るが、みなさん楽しんでる様子で
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三人の掛け合いがとても面白い。
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鴨猪川は通常の水嵩よりもかなり多く激しい流れが
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悪天候や悪路により、計画通りとは進まなかったが、次回に伸ばすが
トラブルもなく、久保の息までの尾根筋も確認でき楽しい林道歩きができました。

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by iwa1iwa2 | 2016-09-23 20:38 | | Comments(2)
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9月16日金曜日曇り
以前から気になってた北西稜線(黒木尾根)尾根歩き、台風影響が心配されたが予定再変更で実施。
ありがたい。
集合場所の佐俣の湯で、偶然にも分さんとアイボール。無理に行く先を頼んで変更してもらい
経験者と心強いサポートと登ることができた。

体調が悪く、一度は登れるところまで進み単独で引き返そうと思ったが、皆さんと
ファイヤーマンの心配りでどうにか周回できたが、初めての経験だった。

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川口林道起点近くから斜面を登りあがる。杉林なので薄い杣道を利用させていただく。
やがて二回ほど林道を横切って北西に適当に登る。
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杉とも別れて自然林が現れる。
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順調にピーク点に達する。
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ヌタばも大きい
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私は体調不良で、引き返そうと何度も思ったが、熟女の方々の足取りに、どうにか
ついてゆくことができたが、こんな苦しい登山は初めての経験だった。
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時々現れる珍しい花々に癒されて  アオベンケイ
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巨木も6人が手を伸ばしてやっとの大きさ
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少し早めのお弁当タイム。私は一口も入らず、いただいたリンゴを一口で
すべて持ち帰りでした(T_T)
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人が通った形跡は薄く、ぜひとも紅葉時には少しバリエーションを加えて
登り直そうと強く感じました。
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それぞれの経験や知識が深い方々のレクチャーも楽しい。
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御池近くのフェンス内には食害を免れた花々が。  
サラシナショウマ
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アキチョウジ
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オオマルバノテンニンソウ
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トチバニンジンソウ
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元気がいいアケボノソウ
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ホトトギス
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ウケドノ谷はかなり荒れて
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ウケドノ登山口は完全に崩落
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見覚えがある上部のゲートも朽ち果てる寸前
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なが~~い荒れた川口林道歩きが始まる。
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一歩一歩事故がないように皆で助け合い、どうにか林道終点地に近づく。
時間は予想以上にかかったが、私を含めてみな無事に周回できたこと、感謝の
一日でした。


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by iwa1iwa2 | 2016-09-17 08:15 | | Comments(6)

阿蘇 大観峰

9月11日 日曜日 晴れ
秋雨前線が近づき、月曜の登山は??
ならば、お花の師匠に教えてもらって、一度も足を踏み入れてなかった湿原に行っ
てみた。
道路も、展望所や食事ところもかなりお客が多く繁盛してるように見えたが・・・

「二重峠の石畳」ライダーが休憩中。
その近くでホトトギスやゲンノショウコなどが迎えてくれる。
ヤマジノホトトギス
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途中の兜岩展望所にはヒゴタイもかろうじて残ってた。
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イヨフウロ
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店の奥さんに
久しぶりだねと言ったら、やっと幾らか跡かたずけができてと
笑顔で嬉しそうな答えが返ってきた。
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大観峰も満員で、おさるの芸や、上空では観光ヘリコプターやパラグライダー
がいくつも浮かび、皆さん秋を楽しんでおられた。

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助言通りに、長靴に代えて帽子も麦藁帽子で高い草の中をかき分けて降る。
湿地に入ると花の多さや蝶も多くびっくりする。
この広い阿蘇の草原、こんな環境の場所は無数に存在するのだろう!!
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ここのワレモコウは元気だ。
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ツリフネソウ
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サワヒヨドリ?
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初めて目にするシラヒゲソウ 多くあったが小さかったので見落とすところだった!!
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サワギキョウ
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ホソバオグルマ
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オタカラコウ?
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マツムシソ
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ホソバヒメトラノオ?
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餌も豊富なのだろう
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前回尋ねた場所はすっかり刈り取られて 残念
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by iwa1iwa2 | 2016-09-14 04:25 | | Comments(6)
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9月8日曇り時々晴れ
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柏川林道を使って、谷ルートから京丈山周回したかったが、集落を過ぎるとすぐに通行止め。
仕方がなく黒茂(くろむね)へと向かうが、林道に出てすぐに崩落。ここから登山口までは
林道を2時間くらい歩かないと登山口に着かない。

軟弱な私は諦めて二本杉峠へと引き返す。ところが偶然分さんは1時間ほど前に歩いたとのこと。
後で聞きびっくりだった。
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雁俣山はガスが
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まだハシグロセンノウ?
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アケボノソウ開花初めて目にする。
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ハガクレツリブネソウ
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花を探しながら長い林道を登るが、疲れを感じさせない。
いろいろな花が迎えてくれる。
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いよいよ登山口につく。
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雁俣山~京丈山縦走路に
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目的のトリカブトだ!!
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山頂は独占
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あまりに時間に余裕があったので、石灰岩とコケに覆われた稜線を歩いて
ワナバ谷途中から未知の林道を歩いて周回しようと気が変わる。
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大好きな自然林の中、なぜだか予感する。
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違う角度から眺める山々は興味が深い。
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歩いてきた稜線、くねったなが~~い登りの林道 遠くから眺めるとよく歩いたものだ。
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途中のピークでもトリカブトの群生地を見つける。
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縦走路に乗れば早かったが、あくまでも林道歩きに徹してみた。
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by iwa1iwa2 | 2016-09-09 00:12 | | Comments(4)

金峰山


9月7日晴れ時々曇り
大風の影響か連日異常に暑い。昨晩のサッカー対タイ戦は初戦と違って
2:0と遅くまで起きて応援した甲斐があった。

しかし夜中の、大きな地震などであまり熟睡できない。こんな時は
山に限る。途中久しぶりに石神山にも顔を出す。
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残念だが餌を持参してなかった!
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金峰山
やはりもう秋の雰囲気で、小鳥のさえずりや蝶々も多い。
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アサギマダラも
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梨を一袋買いトンボ帰り。
さあ、もう時間がない

by iwa1iwa2 | 2016-09-08 04:30 | | Comments(7)

俵山裾野

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山友からダイサギチョウを見てきたとの情報に、台風も被害なくクリアー。即行動に!!
あちこち震災の傷跡が。申し訳ないがそんな中工事車両に交じって萌ノ里駐車場につく。

限られた場所だからと甘く考えたのが誤りだった。初めて見る花だし、意外と草も深い。
赤い花は目につくが、白い花も意外に多くなかなかお目にかかれない。

そのうち炎天下で、熱中症の状況に。登山者が一人上ってきたので、近よって聞いたが
以前の私にそっくりで、花にはあまり興味がないとのこと。残念
悔しいがメールにも、目がかすむ中諦めてまだ見つけられないまま下山すると返事。

帰りは適当にジグザグ下ってると、高い雑草の中にやっと会えた。私と同じ年齢のような、
少しくたびれて見えたが、本当にうれしかった。

それだけではなかった。どうも両眼で見え方が全く違うし、片眼で見るとほとんど
視力がない。帰宅後慌てて眼科に飛び込み事なきを得た。
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           ログは下り半分が実際、登りは予想(電源入れ忘れ)

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花の名前はいつか落ち着いたらボチボチと書き込みたいし、私にとっては
大収穫だった。

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by iwa1iwa2 | 2016-09-06 03:15 | | Comments(4)
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9月1日曇り時々晴れ メンバー10人
マタロク谷は何度も利用したが、隣接するヒガエリ谷は今まで3度ほど使うが、最初に谷を巻く
のが大変。
ここがクリアーできればあとは、そう難しい箇所はない。
国見岳山域にある谷では、手軽に使えるコース。しかも今回難所にはトラロープを残し、テープ
目印もつけてるのでマタロク谷とくらべれば、少しレベルが上程度かな?

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後平家山頂で
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♡夫婦山で ひと時の
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くじに外れた~~Y(>_<、)Y
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♡天使が
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トラブル・怪我もなく
無事に周回出来て
楽しかったね。

台風12号 長崎市付近に上陸と報道
今のところ強い雨風は感じず、このまま済みますように。

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by iwa1iwa2 | 2016-09-05 01:40 | | Comments(0)
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8月30日火曜日台風影響で強風。
幻の滝を探して今月5度目の国見岳山域登山。
ナゲアワ谷を使って小国見岳・五勇山~五勇本谷に行きませんかの分さんのお誘いに
勿論、即答でした。

これで、主な沢を登ったがとうとういまだ幻の滝は?です。
一番安全で楽なコースなのでログは ☟に乗せています。
            http://www.yamareco.com/modules/mydata/
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こんな巨岩が転がって。
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稜線から適当に真北に向かって下山。ルートはなし。
濃いシャクナゲに行く手を阻まれながら、薄い地点を探す。
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ナゲアワ谷と五勇谷本谷の合流点に出現した怪獣!!基本地点
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by iwa1iwa2 | 2016-09-01 04:14 | | Comments(4)

山の風景や散歩中の目にとまった風景をデジカメで


by アイ・ブチ