テクテク散歩と山登

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千間山

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1月28日土曜日晴

今年一番の寒波だろうか、二本杉峠や大通り峠はチエーン規制中。
7時に佐俣の湯集合だが、もう6時半には全員集合。
早良区からの遠方の板さんがもうまだかと準備完了待機。
坂井夫婦・国分さん・馬しゃん計6名

山出の浄水場から、千間山を登りに使い、京丈山・茂見山(アザミ)
周回予定で二台の車で出発。

山出川林道も洞が岳登山口を過ぎるころから、路肩や崖の崩落が進み
先頭車は落石を処理しながら進むが、次第に積雪や凍結でチエーン
装着になる(この頃のチェーンはかなり簡単に)
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歩行距離7.26km 所要時間7時間02分  平均速度1km/H
路肩の崩壊は進みもう危険水準か?
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タイヤチエーン装着
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積雪もかなり
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沢を渡る
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沢を渡ると急登が待ち受けてる。
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ルートは積雪で分かり辛いが、もう何度も登る尾根で、ただスリップだけに
注意。
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積極的にルートを探す坂井さん。洞が岳方面を展望する。
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衣服調整した後は、全く別人で積極的に登りあがる。
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第一のピークにて
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2回ほどピークを超えて、柏川林道を目指す。
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雪の恵方巻
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二人乗っても大丈夫。
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雪の深みにはまって
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柏川林道の積雪は深く、若手二人で交代でラッセルしたが時間が少し窮屈に。
京ノ丈は早々に、茂見山もパスする。
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千間幻の滝に向かう。
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福寿草は深い雪の中。昨年は2月の末にやっと咲き出した。
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予定の計画からかなり縮小したが、厳しい千間山を、また雪を充分楽しめて
滝の氷結を楽しめたし、何よりも無事に下山できたこと感謝!!

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by iwa1iwa2 | 2017-01-30 03:46 | | Comments(2)

鞍岳の樹氷は

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1月26日木曜日晴

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昨日に続いて冷え込みは厳しい。散歩時は風もなく腕立て伏せして、速足で歩けば
身体はあったまってくる。
ただ手が冷たいだけで、ホッカロンが活躍。

いったん家に帰って準備して出かける。二本杉峠・大通り峠・ミルクロード等は
チェーン規制。おのずと範囲は狭まってくる。鞍岳は近場だし、樹氷が見れるか
もの期待で出かけたが、予想通り見事な白い花を堪能できました。

渋滞に巻き込まれて駐車場に着いたのは10時近くだったが先客は1台だけ。
いつもの本道を歩き、女岳のほうに登りあがる。
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霜柱はかなり成長してるが、シモバシラノ花は茎が生きてないと出来ないと
教えてもらったことを思い出す。
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右は女岳左は森林コース なぜだか女岳コースを選ぶ。
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思い出のロープが左右にあるが、前回と違う左にロープを頼りに
登る。先は不確実あみだくじだね!!
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アイゼンをと思ったが、慎重に足場を決めて登りあがる。
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また、女岳の南回りと北回りの分岐点に。
ここは当然、北側の樹氷を期待して左に進む。
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ありました
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開けた尾根に飛び出す。展望は素晴らしい

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山頂であったゆずちゃん きれいな方を守るにふさわしい犬相だった。
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パノラマコースを周回するが、振り返ると女岳・鞍岳が。今回も無事に
周回することができました。感謝
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赤崩登山口 帽子の忘れ物が寂しそうに
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by iwa1iwa2 | 2017-01-27 05:32 | | Comments(2)

立田山

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1月24日(火曜日)時々晴れ
県下は今年最強の寒波に覆われてかなりの冷え込み。遠く見える山は積雪のために
コントラストがはっきりして、かなり近くに見える。

この季節は、二本杉峠やミルクロードも車には厳しいし、タイヤチェーン装着してても
スピンや転落の経験があるので残念だが動きは制限されてしまう。

鞍岳にでもと思ったが、龍田山に変更。スマホに入れたGPS機能を持ったジェオグラフィカ
を実際に使って慣れてみようと。

市民の森だけあり散歩の方や、車での休憩の方も多い。
寒波の影響で、湖面も氷に覆われそうに。
対岸では、カメラをセットして・・・小鳥を待ってるのだろう
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全体のどの位置にいるのかおぼろげにしかわからない。
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冷え込んでるためか、ナンテンの?赤い実はいつもより強烈に輝き、大きな
鳥に出会ったが残念!!写真は撮れず。
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山頂は近い。
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山頂では、数人の方が体操をしたり、それぞれ楽しんでおられる。
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スマホGPSは机上操作ではいくらか分かったが、熟知しないと実際では
まだまだ。あと6回試用できるのでGPSと併用してみよう。
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山頂から降るときには、何本も道がありどれも大体のコースは理解できるが、
やはり迷うのは下りだ!!いろいろの道を試しに歩いて、多目的広場に着いたが
低山とはいえ、着込みすぎてたのか汗を(冷や汗も)かいてとてもいい経験に
なった。


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by iwa1iwa2 | 2017-01-25 09:10 | | Comments(2)

キャノキ谷から上福根山

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1月19日木曜日曇り
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               ※ルートはマニアックなコース 自己責任で※
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        距離10.46km 所要時間6時間02分 平均速度1.7km/h
           岩宇土山経由5時間だったので1時間余分にかかった。

いつも気になってたキャノキ谷コース。今回も坂井・国分健脚お二人に助けられて無事に
周回できました
このコースは作業小屋の手前から登った経験は3回あり、初めてシェルパに
在籍中に故宇都宮さんとご一緒したこと、今でもしっかりと記憶しています。

それにしても山の崩壊はひどく、あまり使われて無く、薄いルートはほぼ消え
かかってました。

旧登山口から最初の崩落地まで林道を進み、壊れた金網ネットの中を旧道に
登りあがる。

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ブンさん、下の沢を使って登ったが危険だとのこと。
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薄いふみ跡を辿る。
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珍しくハイテンション ポーズの坂井さん
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古いロープがまだ残ってる。ロープがあるところは少なく、バランス崩したら
かなり下まで落下だ。
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朽ちた橋も
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やっと見覚えがある
旧作業小屋にたどり着く。しばらく谷に沿って高度を上げる。
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キャノキ谷から離れて杉林の中、激登りが続くがどうにか登りきる。
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縦走路に出て見慣れた表示板にたどり着く。
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第一の目的達成で記念写真を。
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もう次回の山行のことが頭を巡ってる。
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山頂で
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下りはやはり体は軽く、意外と早くオコバ谷に着く。
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白崩平では数株の福寿草が開いてる。ここのはかなり大きく思った。
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ルートを外れて山芍薬の群生地を見たことがあり、3回目になるが
福寿草もかなり咲いてる。
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ほぼ予定地近くに降り無事に周回完了する。
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キャノキ谷も歩けたし、白崩平以外の群生地も目にすることもできたし、
何よりも安全に周回できたことに、山友と山に感謝。


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by iwa1iwa2 | 2017-01-21 04:39 | | Comments(6)

三角岳

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1月17日火曜日晴
馬しゃんからペットさん・興梠さん・小林さんと三角岳に行かないかとのお誘いを受ける。
皆旧知の方だが、いつも一緒に登ってる感覚になってしまう。
山は素晴らしい。すべてを包み込んでくれる。

普賢岳の下に雲が
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西港で落ち合って、海抜ゼロから国道を渡り整備されたルートをたどる。
少し離れてるが、時間には十分余裕があるので突端にある権現さんに参拝し
登山の安全を祈る。

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30分も進めば、2差路に来るが前回も左折して、途中からルートは薄くなるが
がむしゃらに尾根を登りあがったことを思い出した。
今回もつわもの揃いなので同じコースを適当に登る。

西港原形を見渡せる展望所に登りあがる。
普賢岳を楽しみ暫く写真タイム。
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展望台から正規のルートに戻るがちゃんと安全ロープが準備されている。

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激くだりがあれば、激登りが待ってる。
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整備されたロープを使い尾根に登りあがりまた左折して谷に降る。
涸れ沢をしばらく歩き左の尾根に登りあがるとオジンババ山?への分岐点に
つく。少し引き返すと二つの突起した石が仲良くたっている。
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登る前から馬しゃんご希望の「ミシャンの忘れ物」を皆で探すが最後まで
とうとう目にすることが出来なかったのが心残りだった。
発見撮影著作権者の坂〇さんにお願いしかないね
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三角岳到着。
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展望は抜群だ!!
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眼下の風景を楽しむ
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雲竜台で一休み
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竹林の中西港に降る。
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あまりにも早かったので、皆でティータイム
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そうだ皆さん当たり前のように楽しんでるが、家庭と次女宅の世話に長女の
面倒を見てる家内と、全くこんな時間を持ったことがない。
愛の三原則の一つはまだ言えないが
チャンスがあったら まだ間に合うかも!!


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by iwa1iwa2 | 2017-01-18 20:48 | | Comments(13)

阿蘇方面は?


1月15日(日曜日)曇り

 地震後俵山トンネルが開通など嬉しいニュースに、久しぶりに垂玉温泉にでも行って
みようと出かけてみた。

 出発時は薄日がさしてたが、正月明けの本格的寒波の影響で粉雪が少しぱらつく。
益城町を通って直接萌乃里にと思ったが、やはり迂回して阿蘇ミルク牧場から左折
してのコースしかなくここを走ってみた。

 大切畑ダムはなぜだか底が見える。改修中かな?
萌の里駐車場には数台、俵山登山口にも駐車してる。
雪に包まれた俵山も、登山欲を掻き立てるが今日は我慢。

 揺ケ池弁財天に久しぶりお参りしたが、全くの様変わり。
肝心の霊水がない!!
これも地震により水脈が変わったからかな 心配だね。
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一の峰~二の峰も寒そう
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早く道の駅 萌えの里開館が待ち遠しいね。
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風は感じるが全部全く動いていないが、巨大クレーンがあり修理中かな?
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俵山トンネル前の橋が通行不可なので一部旧道使用。
カーブや傾斜に注意!!
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温泉への取り付け道がまだ通行不可とのこと。
久木野神社に寄ってみる。
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どこの神社も灯篭ゃ鳥居もまだまだ手つかずの個所ばかり。
檀家も傷んでるし復興は後回しになりがちで心配だ。

2年前に来たときは、こ奇麗にされてたが、境内にあった本格的な土俵も
荒れ果て、私も含めてどこもまだまだ人が集まり動かないと復興は程遠いと感じた。


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by iwa1iwa2 | 2017-01-16 11:30 | 雑記 | Comments(4)

桝形山~八原岳周回

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1月9日月曜日曇り時々雨

やはり冬の季節は厳しい。特に雪であればどうにかできるが、みぞれは厳しい。
内からは汗で外からは雨で、手足は冷え込む。

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上部の駐車場まで進む。
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対峙する仰烏帽子山。
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急峻だが歩きやすい
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歩行中、異常な雰囲気で斜面を見ると、雌鹿が罠にかかってる。左足がしっかりと
かかってる。罠の許可も表示してあり、そ~と離れるしかない。
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急峻な登りが続く。
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岩戸への分岐点
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4合目表示版 ここら辺から時折雨になりとても滑りやすい。
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椿の花が 木が大きく探せない。
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樹間に桝形山がかすかに見える(鉄塔アンテナ確認)
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霙降る枡形山山頂
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山頂で自撮り
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広い八原集落から伸びてくる林道を使わせてもらう。
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今回は以前とは逆コースで八原山頂を目指す。
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遠くに林業作業中を確認、心強いね。
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切り開かれた急斜面を適当に登ってゆく。
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八原岳山頂に立つ
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帰路は手入れされた杉林を通るが、薄暗くふみ跡を見失ったがGPSはこんな
時は頼りになる。
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なかなか雲が取れない
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点在してるがどんな植物が咲くのか楽しみだ。
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下山は順調で岩戸に寄るつもりだったが、鹿の姿を見たくなくルートを外し
下山する。
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強風の中、ギャラリーは数人写真機を向けてたが、果たして飛ぶ勇気がある
方が現れるのか? 仰烏帽子山によって満開の福寿草を予定してたが、これも
先送りし、4時間余りのショウトコースだったが、満足し頭地を後にし自宅へ
と急ぐ。
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by iwa1iwa2 | 2017-01-09 16:37 | | Comments(12)

どんどや

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1月7日土曜日
例年通りに御幸小学校グラウンドでどんど焼きが行われた。

孫は小一年で共働きなので、ここはおじいちゃんの仕事。
前日に竹を取りに行きしめ飾りなども準備する。

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関係の方々、大変ですね。お世話になりました。
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お昼からは御幸神社に行き、温泉に。
途中高橋稲荷神社に参拝し三社詣も早々と済ませてしまう。

ここも地震の影響で巨大な灯篭も倒れて破損。
本殿裏の斜面も復旧工事が行われて、被害の大きさがわかる。
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温泉まで走り、草枕の湯にゆっくりとつかって、日ごろ酷使してる身体に
感謝し、今年の無事故も願った。
帰ると暖かい七草かゆが待っててくれた。



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by iwa1iwa2 | 2017-01-09 01:11 | 雑記 | Comments(4)

八町内 Gゴルフ初打ち

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1月6日金曜日晴
縁あって町内のGゴルフ愛好会に入って2か月たち、忘年会や
新年初打ち会にも参加。

メンバーは40人以上かな? 今日の参加者は30人近く
やはりご婦人のほうが少し多い感じだ。会長の話と連絡事項の確認のあとで
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お神酒で無事を願いグラウンドを清め、皆で乾杯。
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成績はいつも最底辺を低迷だが、あまり気にしないことに。楽しめばいいこと!!
皆さんに親切にしていただき、やっと続けていける自信ができた。

フイールドの中、仲間との顔会わせが楽しみになり、週3回すべて
参加したいが、まだ続けたいこともありあんまり参加できてない。

今日も広場で皆とわいわいおしゃべりして運動してお茶して
それも体力はないが、足だけはまだ自由に動けるのが一番だ!!
「幸せとは 気が付くこと」だと。

名前を呼ばれて予期せぬ賞にビックリ。
敢闘賞を頂く。
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帰りに近所の松〇さんに呼び止められて、ボールを3個頂く。
早く皆さんについていけるように上手にならないと。


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by iwa1iwa2 | 2017-01-08 03:46 | 雑記 | Comments(4)
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1月5日曇り
仰烏帽子山での福寿草は見れたが、果たしてオコバ谷の福寿草は?
今日まで天気が続いたのでとうとう三日連続の山登りになった。
資料を見ると2015年2月1日に同じコースを登ってるが、
この時は福寿草も樹氷も満喫できた。
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     歩行距離8.6km 所要時間5;00時間 平均速度1.7km

オコバ谷登山口
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駐車場には車もなしで、一日中誰とも会わずに独占状態。
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白崩平はネットでしっかり保護されて遠くからは福寿草は確認できず。
早朝だったのでやっと芽生えだした子供たち。ふみ可能性が強いので、早々に
離れて上福根山に向かう。
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オコバ谷の崩壊は進んでる。
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白崩平岩を中心にネットがあり迂回することに
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暗い杉林の中に案内板がよく目立つ。
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岩宇土山~上福根山の縦走路に出会う。
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前回も気になってたが、まだこの谷を降った記憶がない。ケノキ谷へ?
そのうち降ってみよう!!
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辛い登りの後にやっと川口林道にたどり着き一服する。
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自然林の中マイペースで何度も登ったコースを楽しみながら。
様々なことをリセットしながら
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山頂は同じように迎えてくれる。
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下山は岩宇土山に向かう
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こんなとこをよくも直登したね
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ついでに鍾乳洞に入ったが、うかつにも頭を打ってしまう。
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ここから石仏までの間は足場が悪く、ロープはあるがかなり危険だ。
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やっと何度も利用した懐かしい久連子荘(廃館)に無事にたどり着く。
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まだ福寿草時には早いので一台も、だれにも会わずに独占で周回できた。

これで新年の三座登山が無事に終えたし、
花の満開時にはまた何度かお世話になることだろう。




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by iwa1iwa2 | 2017-01-06 04:08 | | Comments(6)

山の風景や散歩中の目にとまった風景をデジカメで


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