テクテク散歩と山登

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中岳~高岳

ナビ GARMINetrex20 カシミール・カメラ OLYMPUS tough使用


45-60
5月29日火曜曇

動画編集ソフトの以前使ってたのが10にバージョンアップ
でまた入れなおさなければY(>_<、)Y
久しぶりにアップしたが埋め込み作業もなく、意外と簡単ですね。
そろそろ新バージョンに馴れないと(^^ゞ






27日晴高岳ミヤマキリシマに行きたかったが、孫の運動会で行けず。天気等見てたら
29日しかないと計画。57号線走ってると突然山友のラインが入る。
すぐに連絡し立ち寄り、二人とも偶然同じ場所にとのことで合流する。

天候を心配しながら砂千里ロープウエイ近くの駐車場に。
幸い、入山は許可されている。

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こんな大きな噴石が飛んできたのでしょうか?
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            歩行距離12.00km 歩行時間6時間01分 平均速度2km
荒々しい
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ガスに覆われた中岳。
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マイヅルソウも濡れて輝いてる。
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ミヤマキリシマ
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大鍋「火口底」月見小屋に入ってみる。
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白いミヤマツツジも
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帰りに〇-ソン店舗軒下で
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まだ蕾も残ってるし、あとしばらくは楽しめそうだった!!
心配してた雨にも会わずに、大満足して帰路に就いた二人でした。
ありがとう!!


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by iwa1iwa2 | 2018-05-30 04:04 |

大矢岳~大矢野岳周回

ナビ GARMINetrex20 カシミール・カメラ OLYMPUS tough使用

44-58
5月27日日曜晴

快晴の朝を迎え恒例の散歩も終えて、孫の運動会に行く。
益城町の〇安小学校2年生 徒歩もびりだが元気いっぱい
笑顔がかわいい。
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私は昨日の雪辱のために? 特別豪華お弁当を貰ったので、早めに抜けて
一ノ峯・ニノ峰に向かう。
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なかなか見つけられなく、山友にSOS出した直後についに発見。
昨年の場所から少し離れてる。これからはいくつか咲くだろうが
素人には本当に困難。
二か所咲いてます。
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お陰で心置きなく地蔵峠に向かうことが出来ました。
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           歩行距離5.66km 歩行時間3時間06分 平均速度1.8km

青空
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ヒメハギ
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昨年のハバヤマボクチ まだ耐えて立ってました。
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オキナ草も
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よく見かけるニガナ
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地震の影響でしょう!! かなり山腹では 多くのずれが発生しています。
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地蔵峠に移動し登りあがり、ほどなく大矢岳に到着。
遠方には、阿蘇の山々が展望できる。
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しばらく歩くと大矢野岳1236m
南阿蘇外輪山で最高峰とのこと。
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駒帰峠が目標だったが、体力も時間もなくなり地形を見ると、国道まで降れそうだ。
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ほとんど人は使っていないようなので、適当に降ってゆく。

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やっとかなり深い草原に
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ダニはもちろん、長いものを踏まないように慎重に
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中松駅から来る九州遊歩道もほとんど利用者がいなく、雑草が覆いかぶさり
入ってゆくのは勇気が必要。
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やっと愛車が待つ駐車場に
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思ったより早く周回出来たし、探してた花にも会えるラッキーな一日でした。




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by iwa1iwa2 | 2018-05-28 04:52 |

一の峯~二の峯

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43-55
5月26日土曜雨→晴

天気は昼過ぎから急激に回復。
気になってた山友の花情報で出かけてみました。
結果は次回のお楽しみでしたが、雨上がりの晴れた青空のもと
ゆっくりと散策できました。

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帽子も飛ばされるほど風は強かった。
その上、見たかった花はとうとう見つけられずに退散。
やはり経験者の目と素人では雲泥の差が。
しかたがない。次回にと 諦めることが肝要!!

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by iwa1iwa2 | 2018-05-27 07:17 |

国見山

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42-54
5月24日木曜晴

国見山に行きませんかのお声がけに、うれしさのあまり日程を聞いただけで
登山口など確かめることもなく『ハイ』の二つ返事。

走行車中で登山口を聞き緊張する。
前回、時間余裕がなかったので早めに引き返した掛橋からの再チャレンジコースだ。
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            歩行距離7.582km 歩行時間6時間14分 平均速度1.2km

昨年の失敗経験から、分かりにくい登山口へはすぐに取り付くことが出来ました。
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上部の掛迫集落ではお茶畑など栽培されていたのでしょう。
廃道サイドには朽ちたレールや電柱が続く。
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見慣れた廃屋に。
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やがて左下に大きな沢が見えてくる。
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ここからは多くの支流に滝が
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最大の難所だったが水量は意外と少なく無事に渡渉できました。
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大小多くの滝が現れる。
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いよいよ急斜面にとりつく
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小休止時に坂井さん奥さんの手作りの塩トマトのシャーベットが全身に沁みわたる。
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国見山南面にいよいよ登りあがる。
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初めてのルートで無事に久しぶりの山頂に立つ。
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下山はブンさんルート。岩峰コースより右側だが、初めて使う。
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浪人越えに適当な場所に降る
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沢ルートを左下に見て尾根を降る。
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予定時間よりもかなり早くに、鴦山(オシヤマ)登山口に無事に下山できました。
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何匹かのマムシとの遭遇や、動けなくなった小鹿 この季節ならではの
爽やかな山歩きが無事に終わりました。
感謝



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by iwa1iwa2 | 2018-05-24 16:24 |

雁回山


ナビ GARMINetrex20 カシミール・カメラ OLYMPUS tough使用
41-53
5月19日土曜曇

予報では晴→雨午前中は全く雨の気配がない。こんなことならば早朝から
散歩やめてガッツリと登ればよかったかな。

いつもの場所に駐車。登り始めると☎
明日の打ち合わせ。
何もかもおんぶにだっこだが、やさしい兄なのでつい甘えてしまう。
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今日歩いたのは中心の黒ラインで、今年歩いた全コースでほぼ主な登山道や
たんなる尾根や沢をアップしてみました。


登山口には見慣れぬ蝶が乱舞
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登山口で出会った地元の方。
猪罠を見に行くとのことで、了解を受けてついてゆく。
地元ならではの興味ある話を聞きながら歩いたが、大台を超えた元気老人。
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藪の中には赤テープで罠の注意が
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竹林は絶好のえさ場だったのだろう。
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横で長い時間ぼんやりと過ごす。
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降る。
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信仰の山でなんだか落ち着く。
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帰路に道の駅に寄ってみた。
前の田んぼの麦は刈り入れを待つだけかな?
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by iwa1iwa2 | 2018-05-19 12:46 |

鹿納山(宇土内登山口)

ナビ GARMINetrex20 カシミール・カメラ OLYMPUS tough使用

40-52
5月16日水曜晴

前回の夏木山~五葉岳から見えた鹿納坊主に刺激を受けたのか、行ってみたいとのことで
五葉登山口からにするか迷ったが、宇土口登山口を選んだ。

登山口まではやはり遠く、片道3時間を超える。

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            歩行距離13.27km 歩行時間8時間19分 平均速度1.6km

気合を入れて登る。
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南面から眺める大崩山は特徴が全くない山。
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暑い中、喘ぎながら鹿納分岐に着く
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スズタケもすっかり枯れて、穏やかな稜線を歩く。
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だいぶ近づいてきた鹿納坊主
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巨木も
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以前踏み込んで、引き返したことがあった境界線尾根に少し入ってみる。
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アップダウンが続く。
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左右は鹿川林道や権七小屋谷の合流点。
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いよいよやせ尾根岩峰が数か所。
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怪獣? 登ってきた道を振り返る
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最後の急登
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あとは、来た道を鹿川林道分岐点まで安全に引き返すことだけだ。

自然林の中ゆっくりと
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あちこちにヨウラクツツジが疲れを癒してくれました。
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by iwa1iwa2 | 2018-05-17 05:37 |

夏木山~五葉岳

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39-51
5月11日火曜晴

やはり夏木までは遠い。朝3時過ぎには自宅集合で竹田経由で走ったが
けんか大橋も久しぶりに通過。
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           歩行距離10.371km 歩行時間9時間14分 平均速度1.1km


夏木山まではわかりやすい
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登り始めから急登が続く。
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檜見台(樹間から檜山が見えてくる)
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花のシーズンは過ぎたとはいえ、登山者は多い
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登る!!
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登る!!
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登る!!
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やっと夏木山山頂に
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要山山頂から瀬戸口谷方面に少し降ってみる。大崩山域に夢中になってた時代は
何度か利用したルートで懐かしい。

やがて、北斜面の崩落地に
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山石楠花がまだ辛うじて、遠目からは奇麗に
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遠くに傾山も見え、とても天候に恵まれて展望が効く
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花のためならば・・・
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五葉岳が遠くに見えてきた。
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最後の登り
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山頂に立つ美女お二人
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山頂下で昼食と私は我が儘して、しばしのお昼寝タイムをゲット。

眺めてると乙女山に行けそうに感じて、下山途中トラバースしてみたが間に
瀬戸口谷が邪魔して下見で諦める。
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近くの未踏尾根を少しだけ踏んでみる。


下山は疲れてるので、慎重に慎重に降る。
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やっと下山口に到着
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稀にみる好天で遠くまで見通せて、数々の名山を眺めることが出来ました。
アケボノツツジの花も見事だったとお聞きしましたが、それにも勝る風景
に大興奮。
帰りは全く疲れも忘れて、無事の帰宅が出来ました感謝!!






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by iwa1iwa2 | 2018-05-13 16:13 |
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38-48
5月8日火曜曇

今年は例年にないように花の開花時期が早く感じる。
天候はあまり良くなかったが、仰烏帽子山でヤマシャク
が少しでも残ってればありがたい。

大通り峠を越えて一休み。
川はかなり増水してる。
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小雨の中、注意して第二登山口まで運転する。
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ユキザサ
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雨に濡れてますます透き通った花弁
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ニリンソウも
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ハルノタムラソウ
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山小屋で?お茶タイム
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頭地を通り二本杉に向かうが、ダム湖に沈んだであろう橋下を往復。
また宮園の大イチョウやセッコクの場所も覗いてみた。

お昼タイムは、途中のお食事処ロッジ山小屋にて地元の食材を
頂く。
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奇麗なおかみさんでしたね
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小雨の中、遊ぼう会での楽しかった五家荘周回も無事に終わりました。



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by iwa1iwa2 | 2018-05-12 22:15 |

時雨岳

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37-48
5月6日日曜曇

佐俣の湯に8時に4人集合
今回は時雨岳登山口から登り山頂付近を周回予定。
単独登山では、延々と繰り返し音楽ボリューム上げて聞いてが、今回は
車中ではにぎやかに会話が弾み距離を感じさせない。

天気は悪化傾向ですが、先客が数台ありこの時期は人気の山域ですね。
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GPS保存トラブルで汚れてます。

イチリンソウとそれ以上にニリンソウが多い山域ですね!!
エンレイソウ
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それにルイヨウボタンも
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さっそく胴回りを計測するブンさん
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山芍薬の群生地も
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ミツバツツジ
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ワチガイソウ
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コガネネコノメ
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木材の搬出で、群生地も失われつつ
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by iwa1iwa2 | 2018-05-10 05:57 |

白鳥山~時雨山

ナビ GARMINetrex20 カシミール・カメラ OLYMPUS tough使用

36-47
5月3日金曜晴

時雨岳のピンクのシャクヤクを見にいこうのお誘いに周回してきました。
白鳥山に一番簡易に登れる御池コースを選びました。
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登山口付近には小さな山野草が出迎えてくれました。

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      歩行距離7.086km 歩行時間3時間51分 平均速度1.8km

白鳥には一番近いコースを選ぶ。以前はしもた屋もあり上流からパイプで清流が常に流れて
そうめん流しなどしてゆっくりと遊んだ場所でした。

時間に余裕があるので、途中で
コンロンソウやヤマトグサ等見ていく。
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孤独なニリンソウ
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登山口から草花を楽しみながら登ると山頂には時間はあまりかからない。
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したからMさんを先頭に5~6人の元気な若いグループが登ってくる。
『のぼろ』の取材だとのこと。
集合写真を一緒に撮ったが、取材に邪魔しないように時雨岳までの先を急ぐ。
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白鳥タロー 頭が良くてネットも難なくすり抜けてついてくる。
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薄ピンク未開花の山芍薬
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時雨岳山頂に
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十二単
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セッコク
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あと一週間ほどで満開かな?
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今回もいろいろな季節の花を仲間と見れて充実した一日でした。




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by iwa1iwa2 | 2018-05-08 05:49 |

山の風景や散歩中の目にとまった風景をデジカメで


by アイ・ブチ